ガン細胞よ、さようなら!免疫治療で悪いものを撃退

免疫治療がクリニック探しから!

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免疫治療クリニックの探し方

病気を直すために必要なのは薬や治療方法です。でも忘れていけないのが信頼できるクリニックを選ぶことです。コチラでは、信頼できるクリニックの探し方について紹介しているので参考にしてください。

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免疫治療を受けた方の声!

辛かったガン治療から脱出!

1年半前にガンを発症してしまい、それからずっと抗がん剤治療を受けていました。当時は毎回の治療が辛くて何度も諦めそうになりましたね。でもご主人がそばで支えてくれていたので、つらい治療も乗り越えてこれました。ある日、担当医から「免疫治療っていうガン治療があるけど受けてみますか?」という言葉でした。それから治療方針を免疫治療も併用して治療にすると、みるみるうちにガン細胞小さくなり、今では抗がん剤治療をストップしています。副作用が辛かった抗がん剤に、副作用の心配のない以前より元気になれる免疫治療を併用してよかったと心から思っています。

感謝という言葉以外に見つからない

まさか自分がガンになるなんて考えたことも無かったので、申告された時はビックリしました。世界の終わりと思っていたけど、先生が副作用もないガン治療があるといわれました。以前、母が抗がん剤治療を受けていたのを思い出して、あんなにきつい副作用がないならとすがる思いで即OK。そうすると、無理はできないけど、今までと変わらない感じで、本当に治療しているのかなと思うくらいです。治療を続けていると、あの憎っくきガンが小さくなっているのです。今でも治療をしていますが、以前と変わらない生活に戻れてよかったです。

関わった全ての方に頭が上がりません。

私の妻にガンが見つかって、妻本人より、落ち込んでいました。そんなある日、嫁が寝ている時に妻の友人が御見舞に来てくれました。その友人の旦那さんもガンで大変だったけど、免疫治療のおかげで今は仕事復帰もして楽しい生活をしていると聞き、すぐに先生と話をしました。実は先生も免疫治療のことを話しようと思っていたらしく、もしかしたら妻に合う治療方法かもしれないから紹介状出しますといっ、トントン拍子に話が進み、治療が終了しました。私は嫁が副作用で気持ち悪くなると思ってドキドキしていましたが、先生の言うとおり副作用がなく、元気すぎるくらいに回復しました。あの時の妻の友人の一言、先生のスムーズな対応、頑張ってくれた妻。皆に頭が上がりません。それに妻の体内で頑張ってくれた免疫たちにもありがとうと言いたいです。

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免疫療法とは?

手を取る人

そもそも、免疫とは?

人間には肉眼では見えない免疫細胞があります。その細胞達の働きによって元気に生活を送ることができるのです。細胞の中には、ガンを倒す免疫細胞もいて、この細胞がいるから全員がガンになることはありません。しかし、その細胞の力が落ちていったり、免疫が弱まったりするとガンに攻撃することができなくなり、身体をガンに乗っ取られてしまいます。すると、ガンに体が侵されてしまうというわけです。免疫が弱くなることで、風邪などを引きやすくもなりますが、ガンを発症するリスクもあるので、免疫細胞は私たちにとって大切なものということを覚えておきましょう。

そんな免疫達の力を取り戻す治療が「免疫治療」

ガンに攻撃できなくなった細胞達は、進行を止めることができなくなり、どんどん悪性になっていきます。すると取り返しのつかない状態になってしまうのです。しかし、そんな時の治療方法として「免疫治療」というものがあります。その治療により免疫達に再び力を与え、復活させガンの進行を再度止めることができるのです。

気になる免疫治療の質問コーナー!

免疫治療には副作用ってあるの?

重い副作用はありません。軽度の発熱のような軽い物なら起こる可能性があります。しかし、稀になりますがもし高熱がでることがある場合は、身体が危険信号を発している証拠になるので、医師にすぐ知らせましょう。高熱が出る原因として、死んだ細胞が体内に回ってしまうことで起きる場合があります。しかし、ほとんどそういったことは起こりませんので、知識として覚えておく程度でよいでしょう。

免疫治療を受けることができない方は?

受けない方が良い方の条件はいくつかありますが、条件に当てはまる方が多いのが1つあります。それは「熱を発症している方」です。熱を発症した場合、体内のどこかで炎症を起こしている可能性があります。そのため免疫治療を受けることで、その炎症が増えていく可能性が多くあります。なので、治療前に熱のある方は回復してから受けるようにしてください。

もし入院することになったら何を準備したら良い?

必ず必要な物があります。パジャマや下着など最低でも3日間分、汗を吹いたり、ちょっとしたクッションにもなるタオルを数枚。歯ブラシセットと忘れがちなティッシュペーパーも必要です。長期入院する場合はシャンプーセットも必要でしょう。移動時のことも考えて、滑りにくい履物なども準備しておくと便利ですよ。

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